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ノビテクブログ

2011.01.20

大寒 一年で一番寒い日

今日は一年で一番寒いといわれている、大寒。

一番寒いといっても、小寒と立春の中日なんだそう。

冬も折り返し地点で、春ももうすぐなんですね!


春といえば花粉…( ̄ー ̄)
今年は、昨年の5-10倍の花粉が飛散するとかしないとか。。。
それこそ悲惨な話です。。。

しかーし!今年の花粉は、レンコンと青魚で乗り切れる予定です!
昨年、鯖の竜田揚げを食べ続けた人が、花粉症の症状が出なかったとの噂をきいています。どーやら、青魚はいいらしいのです。

寒かったり、花粉症だったり、インフルエンザだったり、超大雪だったりと、色々厳しい環境になってきましたが、体調を崩さないよう気をつけて、楽しく冬をのりきりましょう!

投稿by ノビテクBlog管理人

2011.01.19

直木賞・芥川賞の発表!今回は美女と野獣?!

先日、第144回芥川、直木賞の発表がありました。


芥川賞は
朝吹真理子さん(26)「きことわ」
西村賢太さん(43) 「苦役列車」


直木賞は
木内昇さん(43)  「漂砂(ひょうさ)のうたう」
道尾秀介さん(35) 「月と蟹」



芥川賞に関しては、マスコミなどで美女と野獣といわれていて、
なんでだろうー??と調べてみたところ・・・

朝吹さんは、お爺様とお父様の2代続いてのフランス文学者かつ、大叔母様は翻訳で知られる故・朝吹登水子さんとのこと。
(サガンの小説といえば、朝吹さんというイメージがあるぐらい有名な方!)
たしかに、そういう血筋?環境?であれば、文学とも縁が深そうだし、小説を書いてても不自然じゃない!お嬢様って感じですね。


一方、西村さんは、中卒でフリーターになり、逮捕歴もある方とのこと。
さぞかし壮絶な人生だったかと。。。


小説の内容も、
朝吹さんの「きことわ」は、神奈川 葉山の別荘地が舞台のストーリー。
西村さんの「苦役列車」は、19歳の少年が中学卒業後に家庭を出て、日雇い労働をしながら貧困生活を送るストーリー。

なんとも対照的なお2人の受賞と作品。
それだけでも、ちょっと興味がわきますよね。



そのほか、5回目のノミネートでついに受賞した直木賞・道尾秀介さん(実は月9の 月の恋人 の原作者!)や、
直木賞・木内昇さんなど、各受賞者のインタビュー全文は、
NHK「かぶん」ブログに掲載されているので、
ご興味のある方はぜひご覧ください。



投稿by ノビテクBlog管理人

2011.01.18

帝国ホテルの不思議がノビテクにキター!

な、なんと!!
先日このブログで、気になる!!と書いた、
(詳細はこちらをチェック
「帝国ホテルの不思議」という本ですが、

な・・・なななななナント!

ノビテク倶楽部 常連会員のT様よりプレゼントとしていただいてしまいました!!


2222222.JPG

ノビテも、思いがけないお年玉ならぬ、こんなビッグなプレゼントに
びっくりしつつも、喜んでおります。



T様 ありがとうございました!!
社員全員で、大事に大事に読んで、とくと勉強させていただきます。


120年一流を保ち続けている帝国ホテルのように、
ノビテクも良いサービスを提供し、長生き企業になれるよう頑張ります!!



講師のみなさまも、読みたい!読んでみたい!という方は、
貸出いたしますので、ぜひノビテク事務所まで♪





それにしても、本屋を見るたび、ないかなー?と探し回ったあの日々は、
このためにあったんだなぁ。しみじみ。
人生何があるかわかりませんねぇ。


s-DSCF3396.jpg


社長も新たな決意を胸に、本を手にとっております。
なんでほっぺがちょっと赤いんだろ?(笑)

投稿by ノビテクBlog管理人

2011.01.14

今週の後楽園のイベント(ふるさと祭り東京)

今週末まで、ノビテク事務所の近所の東京ドームで、
ふるさと祭り東京というイベントが開催されているそうです。


人気?!なのか、HPもとてもつながりにくい状況で、
それがますます期待感をアップさせます。わくわく。


なんでも、各地の祭りや名産品・特産品を味わえるとか。。。
おかず、どんぶり、弁当からスイーツまで。
北海道のアイス、じゃがバター、海鮮どんぶりから、
九州・沖縄の泡盛、ちゃんぽん、明太子まで。

むむむむ。。。おいしそう。(そういや、昨年は旅行に行ってないなぁ・・・)


B級グルメがはやっている昨今のブームに便乗している気もしますが、
でも流行りものだと分かってても、開催していると知ったら妙に気になってしまうもの。。。


い、行ってみたい。。。



今週末の16日までの開催とのことなので、気になった方はお急ぎください。

投稿by ノビテクBlog管理人

2011.01.13

帝国ホテルの不思議が知りたい!

最近気になってる本があります。

それは、「帝国ホテルの不思議」という本です。

昨年末に発売されているものなのですが、
現在書店ではなかなかみつからない品薄状態?!との噂の本なのです。
2500円もする本なのに・・・ますます気になる。。。



本の内容は、帝国ホテルが2010年11月3日に120周年に!ということで、
直木賞作家の村松友視氏が、帝国ホテルのマネージャーやスタッフら30人のインタビューから、帝国ホテルが行っている最高峰のホテルサービスの秘密を探っている内容とのこと。

一般的にホテルといえば・・・総支配人や施設部長、総料理長、ソムリエ、ベルマン、などは良く知られていますが、
その他にも・・・宴会チーフ、婚礼クラーク、靴磨き、ランドリー、フロント、ピアニスト、ブッチャー、氷彫刻担当など
そんな人達もホテルで働いているんだ?!と思うような方々へのインタビューで、仕事やおもてなしの心を探っているらしいです。
しかも、裏舞台のカラー写真も満載!!とのこと。



むむむ・・・ますます気になる。。。

そして、帝国ホテルの最高峰のサービスのエッセンスを、ノビテクの研修内容などにこっそりもぐりこませ、お客様がめろめろになってしまう研修・サービスが提供できるような会社にしたいです!!

ですよね、社長!!

投稿by ノビテクBlog管理人

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